2020年9月1日火曜日

2020年10月3日(土)13時~エアリアルの為の柔軟強化クラス /15時〜はじめてのエアリアルフープクラス募集中

 エアリアルの為の柔軟強化クラス 13:00~14:30


ストレッチ時、骨の位置や伸ばしたところに引っ張られる筋や筋肉を意識して柔軟性を高めるクラスです。無理に伸ばさず緩める事で可動域を広げ、皆さんの身体に合わせて丁寧に進めていくので、身体が硬い方やお仕事疲れのメンテナンスの方にもお勧めします。


はじめてのエアリアルフープクラス 15:00~16:30  

エアリアルシルクと並ぶサーカスの花形演目、エアリアルフープのクラスです。
普段エアリアルヨガやエアリアルシルクをされている方から
初めての方までを対象にした入門クラスになります。
不安定なフープの上での重心移動など、体幹にアプローチしながら、
徐々にポーズに繋げていきます。

日程 
2020103日(土)
13:00~14:30   エアリアルの為の柔軟強化クラス 
15:00~16:30   はじめてのエアリアルフープクラス

会場 
タタミスタジオ蕨 (埼玉県 川口市芝中田1-6-12 2F ) 
(京浜東北線 蕨駅から徒歩8分、蕨駅まで池袋駅から電車で約20分)

料金 
◇定員:各クラス限定6名(定員になり次第募集を終了致します)  
◇参加料金 各クラスごとの料金となります。
・一般料金:3,000円
・タタミスタジオ会員:チケット1回分 

予約 
お問い合わせ TEL03-6317-3999 (9:00~18:00) 
一般・体験予約

タタミスタジオ会員予約

■新型コロナウイルスでのタタミスタジオでの対応につきまして


 プロフィール  インストラクターXIO 

楽器奏者としてのバックグラウンドから タップダンスを中心とした色々なジャンルのダンスを経験し、
テーマパークでの出演後はイギリスでのトレーニングとショーへの出演を経て、
現在はサーカス、エアリアルパフォーマー(シルク/フープ/ストラップ/ロープ/ファイア )として
映画や音楽の表現効果の影響を色濃く受けたパフォーマンスで国内外で活動。 

2019年にはフィンランド国交100周年を記念する2カ国合同の現代サーカスの舞台に出演。 
非現実的かつ質感を活かす動き、感情的な表現や空中を泳ぐ様な演出効果で評価される。  

バンドやシンガーの実演音楽との共演や、都内スタジオでのエアリアル、
ストレッチ等の指導も精力的に行っている。

2020年7月6日月曜日

タタミスタジオは半畳二枚でソーシャル(フィジカル)ディスタンスが保たれます。

   

コロナ対策の引き続きお願いについて
・検温、手洗い、アルコール消毒の使用協力のお願い。
(3回測定して37.5度以上の場合は受講できません)

・特に近距離の会話はマスクの着用(インストラクター、受付、受講者)をお願い致します
 ※受付けは常にマスク着用

・レッスン中でマスクを使用する場合はウレタンマスクなど、
 呼吸がしやすいマスクを推奨します。
 レッスン中、ソーシャル(フィジカル)ディスタンスがとれている場合は、
 マスクを外しても可能ですが、インストラクターの指示に従って下さい。
 またタタミスタジオの畳は1辺が95㎝なので2枚分あけるとソーシャルディスタンス
 となります。
               畳はやっぱり便利です。

・室内の空気を循環させる工夫を致します。
                            リゾMAGAより

2020年5月12日火曜日

蚊は暗闇でなぜ飛べる? 気流の乱れで障害物を察知


夏の夜の安眠を妨害する、ぷーんという不快な音――。
蚊が暗闇でも障害物を避けて飛べるのは、自らの羽ばたきで起きる気流の乱れが、
壁や床などで反射するのを感じ取っているかららしい。
そんな研究論文が米科学誌サイエンスに掲載された。
コウモリが超音波をレーダーのように反射させているのと違い、
反射した気流の乱れを触角で感じているという。

2020年5月6日水曜日

コロナショック時に役立つ言葉

コロナショック時に役立つ言葉


ダーウィンより
生き残る種とは、最も強いものではない。最も知的なものでもない。
それは、変化に最もよく適応したものである。

It is not the strongest of the species that survives, nor the most intelligent that survives. It is the one that is most adaptable to change.

コロナショック時を生き抜くには何よりも必要な考え方ではないかと思っています。
あれこれ文句を言う前に、この言葉を思いうかべて前進するしかないですね。

またコロナショック時に気分が落ち込む事を回避するためには、
“昨日より前に進んでいるモノやコト”
を作っておく事が大事だとつくづく思いました。
暇な時間があればあるほど、余計な事を考えてしまい精神が不安定になり、
そんな中でも何か一つでも進んでいるモノやコトがあると人の精神は安定します。

タタミスタジオ たむら 



2020年5月3日日曜日

タタミスタジオ 緊急事態宣言延長の意向を受けて2020年5月7日の再開時期を延期致します。

いつもご利用ありがとうございます。
会員様及びご利用頂いている方々へ
平素よりタタミスタジオをご利用いただきまして誠にありがとうございます

この度の新型コロナウイルス感染症に罹患された方と、
ご家族・関係者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
また、医療機関や行政機関の方々など、
感染拡大防止に日々ご尽力されている皆様に深く感謝申し上げます。
自粛が続きストレスもためられている方も多いかと思いますが
皆様、体調の方は如何でしょうか?
本日、政府から緊急事態宣言延長の意向が出まして、
更に5月4日に正式な発表が出る予定もありますので、
大変申し訳ございませんが、
5月7日開始を延期致します。
また6月のスケジュールにつきましても、
5月25日までお待ちくださいませ。
会員様及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
また元気に皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
<休業期間>
タタミスタジオ浅草は
2020年4月10日 ~ 5月31日まで休業を延期致しました。

タタミスタジオ蕨は
2020年4月10日 ~5月7日開始を延期して5月25日まで休業延期し、
その時点で再開するか様子を見たいと思います。
※今後の新型コロナウイルス感染症の感染状況、政府・自治体からの要請等によっては、休業期間を変更することがございます。
その場合には、メルマガ及びSNS、ホームページ等にてお知らせいたします。
一日も早い新型コロナウイルス感染症の終息と、
皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。

また5月31日までにチケットの期限切れがある方で、受講出来なかった場合はチケットの特別延長措置を検討いたしますので、HPのお問い合わせフォーマットからご相談下さいませ。
https://bfrec.com/contact.html

2020年4月8日水曜日

タタミスタジオ 緊急事態宣言に伴って 2020年4月10日 ~ 5月6日の休業のお知らせ

いつもご利用ありがとうございます。
会員様及びご利用頂いている方々へ
平素よりタタミスタジオをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

この度の新型コロナウイルス感染症に罹患された方と、
ご家族・関係者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
また、医療機関や行政機関の方々など、
感染拡大防止に日々ご尽力されている皆様に深く感謝申し上げます。
まだまだ先の見えない状況で不安を感じているかも多いと思いますが
皆様、体調の方は如何でしょうか?
本来であれば、本日4月20日に6月の優先予約のメールを皆様に送付するのですが、
緊急事態宣言となり、5月6日まで休業をしておりますので、
政府の動向も伺いつつ、スケジュール調整を行って、
5月1日に6月の優先予約の一斉メールを送付したいと考えておりますので
宜しくお願い致します。

会員様及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
また元気に皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
<休業期間>
2020年4月10日 ~ 5月6日(予定)
タタミスタジオ浅草・タタミスタジオ蕨
※今後の新型コロナウイルス感染症の感染状況、政府・自治体からの要請等によっては、休業期間を変更することがございます。
その場合には、メルマガ及びSNS、ホームページ等にてお知らせいたします。
一日も早い新型コロナウイルス感染症の終息と、
皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。

また4月末までにチケットの期限切れがある方で、受講出来なかった場合はチケットの特別延長措置を検討いたしますので、HPのお問い合わせフォーマットからご相談下さいませ。
https://bfrec.com/contact.html

2020年4月4日土曜日

「布マスクを全世帯に2枚ずつ配る方針」について

あまり政治に対しての発言はブログ等で行いたくないのですが、
流石に「布マスクを全世帯に2枚ずつ配る方針」については、
どうしたものかと思ってしまいました。

かの老子が言ったとされる『授人以魚 不如授人以漁』という言葉があります。
日本語では「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ」と言う言葉は、
教育用語として、よく使われますし、世界中に似たような意味の言葉が使われていて、
とても含蓄のある言葉の一つだと思います・

この意味としては、
「人に魚を与えると1日で食べてしまう。しかし人に釣りを教えれば生涯食べていく事が出来る」
または
「人に魚を与えると1日で食べてしまう。しかし人に《魚の獲り方》を教えれば生涯食べていく事が出来る」
つまり、物より考える技術を伝えた方が重要だと教えているわけですが。

今回の様なただ単にマスク(つまり物を)を400億円以上も予算を使って、
やみくもに配るよりも、
まずは、最初に布のマスクのつくり方を様々な情報網を使って、
伝える事をする方が国民の能力を尊重した行動になるのではと思っています。
既にyoutubeやSNSでマスクのつくりを習得して、
作られているご家庭も多いかと思いますし、
作っている事を表明しているSNSもかなり見受けます。
本当に作れない人や材料がない人に対して、
各市町村のネットワークや各地の役所の窓口を通じて
マスクを配布すればよい事だと思います。

モノづくりの国日本として政府がアピールしていたのに
ただ単に物を配布してしまうのは、いかがなものかと思ってしまいます。

例えばモデルの紗栄子さんは、
「マスクは自分で作ることができるので、私たち家族にはいらないから、必要としている人のもとにいち早くお届けしてほしい」と持論を展開している。

また4月2日のTBSの番組で、コメンテーターでタレントの小林麻耶さは、
「(マスクの)郵送費だけでなくてそのまま郵送するのではなくてマスクを包装しなければいけないし、もしそのお金があるんだったら増産に回していただいて、私たちの手に入るようにしてもらいたい」と提言し(スポーツ報知)、「まさに正論!」と共感を呼んでいる。

医療従事者に配布するのはまだしも、今からでも、アベノマスクを全世帯に配るのは直ぐに撤回してほしいと思います。
                        タタミスタジオ たむら