体験人数100万人突破!!!
2005年の創業から累計人数が50万人を突破したのが2019
現在は年間で約18万人の体験者がいます。
累計の体験人数が200万人、500万人、
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BF.REC(ビーエフレック)では、 「五感を意識して遮断および刺激する体験」 「脳に新鮮な刺激を与える体験」をコンセプトにした Unique experience(ユニークな体験)なワークショップを開発しています。
体験人数100万人突破!!!
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企画・構成・演出・振付:北村明子
日程:2023年3月10日(金)~3月12日(日)
会場:東京芸術劇場 シアターイースト
エコーの対話が誘発するダンス
ユーラシアの東西の極に位置するアイルランドと日本、さらにそれを繋ぐ中央アジアも含めたアーティストの国際協働制作。土地ごとに伝承されている生活文化に触れ、それらを継承する人々との対話から生まれるダンス。
「異文化交流」の枠を超えた他者との「遭遇」が対話を生む!
ウズベキスタンより吟遊詩人「バフシ」、アイルランドより伝統歌「シャン・ノース」の歌姫、エチオピア出身のダンサーが来日し、2023年3月10日(金)〜12日(日)に東京芸術劇場にて最終公演「Echoes of Calling– rainbow after–」を開催
音楽・作曲:横山裕章(agehasprings)
映像・美術:兼古昭彦
ドラマトゥルク:荒谷大輔
ウズベキスタン・コーディネーター:アドハム・アシーロフ、和崎聖日
ダンス:ミンテ・ウォーデ、岡村樹、香取直登、
川合ロン、北村明子、黒田勇、近藤彩香、西山友貴
歌・作曲:アフロル・バフシ、ダイアン・キャノン
本年も宜しくお願い致します。
新型コロナウイルス感染症の流行も早4年目に入ろうとしています。
2020年4月の第1波のピークは、全国の1日の感染者が実はわずか720人でしたが、
2021年1月の第3波でも8000人、それが昨年7月の第7波では何と26万人に達しました。
ところが、人々の活動は逆に活発化しています。
そこに人の持つタフネスさを感じ負えません、人々の習慣は大きく変化したと思いますが
日々の暮らしにおいて、withコロナな生活がすっかり定着した様に感じます。
昨年に引き続き習慣が大きく変わったことから
厳しい状況は続くと考えていますが、人の持つタフネスを
我々も活用して、アイデアを活かして乗り切りたいと思っています。
またお陰様で2022年の2月末で空中を導入して10年を迎えて11年目に突入しました
空中に関するプログラムも先生方の協力によって、
バリエーションが広がって内容も充実してきました。
更にUdemyをはじめとするオンライン講座にも力をいれていき、
少しでも皆様の健康にお役に立てるよう励む所存ですので、
皆さんの応援とともに変わらずタタミスタジオを宜しくお願い致します。
エアリアルシルクと並ぶサーカスの花形演目、エアリアルフープのクラスです。
はじめての方、他のスタジオで体験された方や小学校以上のお子様も歓迎致します。