2013年7月31日水曜日

2013年8月2日 渋谷アップリンクのインド化計画!

Veda ヴェーダ=知恵 〜魂の記憶〜
インドを体験しよう。

詳細と予約:http://www.uplink.co.jp/event/2013/14043

日時:8/2(金) 19:00開場/19:30
開演料金:予約¥2,800/当日¥3,000
募集人数:限定35名 
会場:渋谷アップリンク ROOM(2F)

注意事項:会場が暑くなる可能性がありますので、タオルとお水をご用意ください

インドに嫁いだ日本人とインド人僧侶によるマントラ・キールタン参加型ライブ
*マントラ:真実の言葉という意味のサンスクリット語です。仏の言葉とも言われています。
*キールタン:楽器などを使って歌う、インド版の讃美歌のことです。

日本人として生まれ、北インドにヒマラヤにあるヒンドゥ寺院の教育施設、「アシュラム」を創立し子供達に「学ぶ」事の喜びを伝承し活動するヨーガ指導者、インド古典舞踊家のChandraMukta(チャンドラムクタ)を中心にインド人のアシュラムの仲間がライブを行います。

主催:SomAditya Seva Ashram 、共催:(有)アップリンク、㈱BF.REC、

協賛:KJトラスト株式会社(不動産)

2013年7月20日土曜日

2013年7月20日 「暗闇のボイス」レポート

【「暗闇のボイス」レポート】 立教大学 林さんのレポート



暗闇でどんな心境になるか体験してみたいと思って参加しましたが
予想以上に全く暗闇に眼が慣れるということがなく、驚きました。

見えないと言っても声に特徴があるため、誰が話しているかということは検討がつきますし、
始めの方は見えないことで人をいつもよりも敏感に意識している自分がいましたが、
声を出し始めたら、今度は声を出すことに簡単に入り込むことが出来て、
いつの間にか他の人を意識する部分どこかに飛んでいき、
つっかえのようなものが取れて思い切り声が出せました。

ここまでは予想していましたが、その後、自分の響きに意識を向けつつ、
人の響きを共鳴させていく段階では、
始めはあんなに敏感に声を気にしていたのに、自分も声は出しつつ、
人の声との共鳴を楽しんでいる自分に不思議な感覚がしました。

結局つっかえのように感じていたものは、
きっかけさえあれば思いがけず簡単に取れるもので、
一度そのつっかえが取れてしまえばネガティブに感じていた敏感さも、
心地良い響を得る感覚へと変わっていったのでした。

2013年7月18日木曜日

布で宙吊り?「エアヨガ」のススメ 7/18発売のR25にエアロヨガが取材を受けました。

カラダのたるみが気になるこの季節。トレンドに敏感な女子から熱視線を浴びている新しいヨガがある。それが「エアヨガ」だ。天井から吊るされた布を、時にはハンモックのように、時には支えのように使いながらポーズをとるというもの。ニューヨーク発祥で、“エアロ・ヨガ”“エアリアルヨガ”“フライングヨガ”など呼び名は様々だが、まるで空中を浮遊しているような体験ができるのが共通項。まだ数は少ないが日本でも体験可能な場所が増えたことで、女子の間で人気上昇中なのだ。そこで、エアロ・ヨガを展開するタタミスタジオで、ミスキャンの3人に体験取材をしてもらった。
まずは布を支えにして基礎的なポーズ。といっても、体をかなり後ろに反らすなど、見た目はハード…。
「いや、布のサポートがあるので、一般的なヨガよりラクです。というのも、布に身を任せると、カラダは自然に重心をとろうとするもの。だから正しいバランスがすぐにわかる。初心者でも簡単ですよ」とはタタミスタジオ代表のたむらひろしさん。同氏によれば、エアヨガには副次的効果もあるのだとか。
「布に全身を委ね“重力から解放”されることで、骨格の矯正や腰痛の緩和なども期待できます」(同)
プログラムが進むと、布を使った宙返りなど、よりアクロバティックな動きも。
「実際にやってみると“浮遊”というより完全に“無重力”な感じ」とは、体験したミスキャンたちのコメント。「宇宙遊泳のような体験が面白かった」と息を弾ませる。
布に包まれる安心感と非日常的な浮遊感を味わえるエアヨガ。ビギナーでも楽しめるので、彼女とのデートにも向いていそうだ。
大熊裕美=文

2013年7月10日水曜日

金沢21世紀美術館にて ワークショップ「声の海をつくる」募集中

内臓感覚 - 遠クテ近イ生ノ声」ワークショップ「声の海をつくる」



ワークショップ 「声の海をつくる」
日時:2013年7月14日(日) 16:00〜19:00
講師:たむらひろし(BF.REC 代表取締役、ワークショップ・クリエイター、クラヤミノtones)
会場:展示室、他
対象:中学生以上
料金:無料(ただし当日の本展観覧券が必要)
定員:先着20名(6月1日より電話にて受付開始 TEL 076-220-2801) 

いつもの声が
変わって聞こえることを楽しもう。
きっと水の中では、
いつもと違う音がするはずだから…


ワークショップ・クリエイターのたむらひろし氏が金沢21世紀美術館で初めて行うワークショップです。耳に当てると海の中で響く音のように聞こえる道具を作り、暗闇の中で自分や他人の「身体の中の海の音」に耳を澄ましましょう。音に対して敏感になるための呼吸法やイメージ・ワークをいくつか行いながら、最後には参加者全員で海の中で聞こえる音を表現し、暗闇の中で「声の海」を作ります。

講師:たむらひろし
(BF.REC 代表取締役、ワークショップ・クリエイター、クラヤミノtones代表)

2013年7月5日金曜日

2013年7月7日(日)七夕の日 参加者募集中 

「であいもの vol.0」@浅草ライオンビル(村のバザール)

音楽とヨーガと料理の7月7日
食を想い、身体を想い、音を想う一日
http://bfrec.com/pg137.html



以前から、ヨーガ(瞑想)と音と食を組み合わせたフェスを行いたかったのですが、
今回は、ほんの始まりの一歩です。
ライオンビルというアンティークなビルで行います。
ぜひ、音を使った瞑想と想食を体験して頂きたいと思います。

■日時:2013年7月7日(日)
 第1セッション:13:00~14:30
 第2セッション:16:00~17:30

■定員:各セッション 限定25名

■費用:各セッション 予約2,500円、当日2800円(共に想食付き)

■注意点:
・ヨーガマットをお持ちで無い方は大きめのバスタオルをお持ち下さい。
・各セッション開始10分前には受付を済ませてください。
・お水をお持ちください。
・簡易的な着換え場所しかありませんのでご了承くださいませ。

■場所:カフェ『村のバザール』
〒111-0034東京都台東区雷門2-11-10 ライオンビルスタジオ 3F
(地下鉄浅草駅A4出口から徒歩3分)
11:30〜20:00(※イベント時は営業時間が異なります)
お問合せ・ご予約:090-6511-0980(ななこ)

■予約方法
このイベントへの参加予約をご希望の方は
(1)お名前、(2)人数、(3)電話番号、(4)第1セッションor第2セッション
を明記の上、件名を「であいもの vol.0」として、
sedooo★hotmail.com(★を@にかえて下さい)までメールでお申し込み下さい。

人数調整がありますのでキャンセルは必ずご連絡下さい。

主催:村のバザール  共催:㈱BF.REC  キッチン上原