2011年7月27日水曜日

怒りをコントロールする。


 人は、生きていく中で、様々な人と関わり、様々な接し方の中で、
 様々な問題に直面します。
 特に職場では、自分の好きな相手とだけ接することができない分、
 トラブルなども多く、ストレスをゼロにする事は不可能と言えます。
 「ムカッとくる」「イライラする」が続くと体の中はどうなるのでしょう。

 ・怒りのホルモンと呼ばれるノルアドレナリンが分泌され、
 自律神経である交感神経に働きかけ、攻撃態勢となります。
・精神を安定させる為のホルモンであるセロトニンが脳内で不足します。
 これは、自律神経のバランスを崩し、内分泌がうまくいかなくなったり、
 やがて免疫の働きにまで影響するという悪循環を引き起こします。
 
 では、どのようにしたら、自分も周りも居心地の良い状態を保つ事が
 できるのでしょうか。

 1.怒りのメカニズムを自分に当てはめてしっかり理解しましょう。
  人はそれぞれ「怒るポイント」を自分で決めています。
  
  イライラする、怒りが頂点に達する前に、感情の分岐点がいくつもあるのです。
  自分の気持ちが今どこの分岐点にあるのかを意識するだけで
  かなり客観的に考えられるようになれるはずです。
  
  例えば、上司に理不尽な事で怒られた、仕事が終わらない、等、
  周囲の言動や環境のせいにしがちですが、実は周囲で起きている事は、
  それ自体に意味はないのだと考えます。
  
  そこに「プラス」か「マイナスか」の意味をつけるのは自分自身なのです。
 
 2.正しい腹式呼吸を練習しましょう。
  特に、「怒りのポイント」にいると自覚している時には、
  5~10回の腹式呼吸を実践してみましょう。
  
  呼吸とは、自律神経が司る運動機能の中で唯一自分の意思で
  コントロールができるものです。
  
  ストレスがかかると、呼吸は自然と早く浅くなり、酸欠状態となり、
  心拍数が上がります。
  
  「カッとなった時には深呼吸をしなさい」という言葉をよく聞きますよね。
  腹式呼吸で深い呼吸をすると、精神安定を促し、血圧上昇を抑制し、
  脳波がリラックス状態になります。
  
  しかし、実際には、本当に腹式呼吸ができているのか、
  よく分からないという方もたくさんいらっしゃいます。
  
  そこで!
  簡単で分かりやすい腹式呼吸のコツをご紹介しますので、
  色々な場面で実践してみてください。
  
  ・吐く方から始めます。(これが一番のポイントです!)
  ・息をゆっくりと全て吐ききります。
  ・更に3回ふっふっふーと吐きます。
  ・ここからお腹に意識を向け、お腹がへこますような気持ちで、
   更に3回程吐ききります。
   (まだ大丈夫という方はここから3秒数えてみて下さい)
  ・さぁ!一気に息を吸い込んでみましょう!
  
  自然とお腹の中に空気が入っていくのを感じられたはずです。
  これが「腹式呼吸」です。
 
  気持ちが怒りの状態にある時には、中々切り替えができず、
  腹式呼吸の実践も難しいものですが、普段から意識してトレーニング
     をしていると、自然とできるようになってきます。
 
  カッとなった時に一呼吸おくというのは、本当に理にかなった大切な事なのです。
  自分が今「怒り(ストレス)」のどの地点にいるのかを意識し、
  体がどのような状態になっているのかをしっかり理解し、
  腹式呼吸を実践してみましょう。
 
  眼前にあった怒りの対象が少し遠くに見えるようになったと思います。

日本成人病予防協会より引用

2011年7月13日水曜日

クラヤミノtones 7/14(木)『Throat of Japan』news

義太夫とか日本古典芸能がどうとか知らなくても全然、問題ありません。
主催している私も正直そんなに知りませんでした。
しかし、リハで体験した際、この発声と言うか語り(関西弁)は快感であり、ストレス発散であり、
メンタルに良い影響を与えると実感しました。
手前味噌ですいませんが、ホントにこんな方法で義太夫体験(伝統芸能は厳しい世界なので)を出来るのはココしかありません。
また、義太夫的な発声に必要がない為、いつものo-e-i発声は出てこないかもしれませんが、独特の世界観を垣間見る事が出来ると思います。

お申し込み詳細→http://www.uplink.co.jp/factory/log/003961.php
以下twitterのまとめ
今回のゲストは女流義太夫・竹本駒佳さんと義太夫三味線・田中悠美子さんです。
クラヤミで日本の古典芸能(重要無形文化財!)を味わいます。

義太夫節は江戸前期に大阪の竹本義太夫がはじめた浄瑠璃の一種です。
義太夫節を語る太夫と三味線弾きの二人で行います。

男性専業による人形浄瑠璃「文楽」は世界遺産、義太夫節演奏家は重要無形文化財に指定されています。

明治初期には女流義太夫が娘太夫として大ヒットした時代があり、学生が合の手として「どうする、どうする」と掛け声をかける「どうするれん」を組織。

この「どうするれん(堂摺連)」という追っかけはもしかしたら今のAKB流行のルーツ、オタ芸のルーツにもなるのかもしれません。

 日本の「語りもの」芸能はアジアのなかで芳醇だと言われています。女流義太夫の語り、三味線の大胆にして繊細な芸は今なお日本人の心を揺さぶります。

三味線と浄瑠璃は音、タイミングを合わせる他に、故意にずらす技巧を用います。「ずれ」が芸を味わい深いものにします。

こういった芸は西洋音楽にはあまりみられないものかもしれません。動画は田中悠美子さん、竹本駒佳さんのお師匠さん竹本駒之助師の動画です 

今回出演していただく田中悠美子は現代音楽から義太夫三味線まで様々なステージで活躍されています。

2011年7月8日金曜日

加齢で体形変化

25年でウエスト10センチ太く ワコール、加齢で体形変化

 20代後半から50代前半にかけての25年間で女性のウエストは平均して約10センチ太くなり、体重は約6キロ増えることが15日、下着大手ワコール(京都市)の調査で分かった。
 100人のうち比較的若い時の体形を保っていた25人の分析を踏まえ、ワコールは体形維持の秘けつを「活動的で、規則正しい食生活を送り、体に合った下着を着用すること」(広報・宣伝部)と紹介している。

 調査では、1964年からの45年間で集めた延べ4万人分のデータのうち、50年代に生まれた約1800人の平均値を算出。
20代後半には平均で体重49・1キロ、ウエスト64・5センチだったが、
50代前半には体重54・8キロ、ウエスト74・1センチに変化していた。
 また30年間の追跡調査をした100人分のデータを分析したところ、
乳房は加齢により、まず脇の下に近い部分の肉がそげ、その後乳房下部がたわみ、最終的に全体が外側に流れて垂れていくことが分かった。

追記:尻は下部がたわみ始め、頂点が下がり、股(こ)関節付近がそげて内側に流れる3段階で変化していた。 胸は上部のボリュームが落ち、下部がたわんだ後、外側に流れていた。

2010/04/15 18:13   【共同通信】


なんとなく予測のつく調査結果だが、体系変化の傾向がデータ的にわかれば、対処法に信憑性が出てきます。全体的に外側に流れて垂れるという表現が、リアルにあらわしています。

2011年7月7日木曜日

ヨガニードラとは

ヨガニードラとは



「ディープリラクゼーション ヨガニードラ 」寝たまんまで簡単瞑想

スタジオ・ヨギーのスクール、
ヨギー・インスティテュートのアドヴァンストレーニングを受講された方々の強い要望によりついに制作&発売!

ヨガニードラとは、体と感情の不調和を整える究極のリラクゼーション。短い時間で効果的な回復をもたらす、寝たまんまヨガ瞑想です。けがや高齢でヨガが難しい方にも、心の病を抱えた方にもおすすめ。
リラクゼーション音楽とともに日本語のナレーションでやさしくガイドします。

【執筆・ナレーション担当、キミ先生より】
アーサナ、呼吸法を練習した後、毎回行われたヨガニードラ。

ヨガの後、普通にシャヴァアサナをするよりも深くリラックスできたという声をいただきました。

週末の休み全てをヨガのトレーニングのために費やし疲れるのではないかと危惧したもののそういった方がいらっしゃらなかったのは、毎回25分行われた、このヨガニードラのディープ・リラクゼーションに由来したのだと今では思っています。

たった一回ヨガニードラをしただけで心が癒され、人につらく当たることをやめた方もいます。身体の緊張や無意識下にある不調和がもたらす心や感情のこわばりをほどくヨガニードラ。そして自分の願望や決意を無意識下に言い聞かせたことで自分の望みを叶えられた方もいます。
ヨガが好きな方はもちろん、怪我や高齢でヨガが難しい方にも、心の病を抱えた方にもぜひ寝たまんまで聞くことで、心身がリフレッシュするのを感じていただければと思います。

以上、ニュースより引用、ヨガニードラとは http://en.wikipedia.org/wiki/Yoga_Nidra

体験をしていないので、何ともいえませんが、イメージして行う自律訓練法のような方法ではないかと思います。しかし、寝たままヨガができるというフレーズは多くの方の興味を引きそうです。


2011年6月29日水曜日

声でワイングラスを割る方法



ワイングラス等を割る場合の共振周波数(といいます)はガラスの硬さ、薄さ、形等で変わるために数値が決まっているわけではありません。
同じワイングラスでも個々の物でガラスの厚さや形の微妙な違いで共振周波数は少し違います。
実際にワイングラスを声で割る人の場合、グラスを叩いて絶対音感的に共振周波数を覚えてその周波数で発声しますが、その際に微妙に音の高さを変えてグラスを見ながら共振周波数を探る調整している事がわかります。
 スピーカを使っても同様で音を出してワイングラスを割る場合でも同様に、周波数を少しづつ変えて共振周波数になった時に結果的に割れると言うことになるようです。
 従って、デス声というか、単に凶暴な声では割れないようですね。

2011年6月26日日曜日

Throat of Japan 2011 クラヤミノtones

2011年6月9日(木)、7月14日(木)、8月11日(木)、9月8日(木
-Throat of Japan(日本の喉)-
日本の喉(声)の今と昔を探るライブ&ワークショップ 参加者募集中
様々なジャンルの喉(声)のプロフェッショナルを迎えた全4回 

4IMG.jpg

ゲストに様々なジャンルのプロフェッショナル達を迎えた真っ暗闇の中での生声を中心としたライブとレクチャーワークショップは、他では味わえない臨場感に溢れた体験となります。

一緒に発声すればプレイヤーに、休んで聞いていればリスナーになる
不思議なホーメイの基本発声ワークショップ。
渋谷アップリンクバージョンは、ボイストレーニング的に学べる。
声が出せれば誰でも参加OKです。
http://bfrec.com/tones.html

前回の参加者アンケートより
「暗闇の中で演奏が聴けてものすごく贅沢な空間を味わいました。ありがとう」
「人の声に興味があり、暗闇で人の声に耳を傾ける事がこんなにも面白いとは・・・」
「新しい発見です。時間が許す限り、このイベントを継続して参加してみたい」
「倍音まみれになった!」

■日程:ゲスト講師(ライブ&ワークショップ)
6月 9日(木):徳久ウィリアム(ボイスパフォーマーの喉)→定員に達しました終了
7月14日(木):田中悠美子竹本駒佳(女流義太夫の喉)
8月11日(木):福岡ユタカ(フリー・ヴォーカリゼーションの喉)
9月 8日(木):柳家小春(江戸音曲の喉)

■時間:19:30開始、21:30終了予定(受付は19:20までに済ませてください)
■定員:45名限定
■料金:全4回予約12,000円(1回あたり3,000円になり大変お得)、2回以上予約3,500円、単発予約4,000円、当日5,000円、学生2,500円(予約当日共に)(全てアフタードリンク付き)

■場所:〒150-0042東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F 渋谷アップリンクファクトリーhttp://www.uplink.co.jp/factory/log/003961.php
■TEL:03-6825-5502
■予約方法(事前予約必須):
このイベントへの参加予約をご希望の方は
(1)お名前、(2)人数、(3)住所、(4)電話番号を明記の上、
件名を「予約/クラヤミノtones」として、factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。人数調整がありますのでキャンセルは必ずご連絡下さい。

■注意点:
・嗅覚が敏感になりますので香りの強い食べ物や香水はお控え下さい。
・光る物、音の鳴るものは持ち込まないで下さい。
・完全暗転になりましたら途中入場が出来ません。
・長時間声を出し続けますのでペットボトルで水をご持参してください。
・暗闇に不安のある方はご遠慮ください。
・15歳未満の方や聴覚に問題のある方は参加できません。
・記録の為に写真撮影や録音を行っています。
(写真は主にHPで使用、録音はyoutube、SoundCloudで公開する場合があります)

主催:㈱BF.REC、共催:UPLINK

2011年6月9日木曜日

20110609 クラヤミノtonesレビュー



日時:6月9日(木曜日) 19時半から

梅雨のさなかですが天候にめぐまれました。
でも、むしむしする日でしたね。
今回からはシリーズ企画「Throat of Japan」全4回です。
「Throat of Japan」では毎回際立った喉を持ったアーティストをお呼びします。
会場の照明が明るい中でライブ、レクチャーを受けた後に
会場を真っ暗闇にしてレクチャーで得たものを参加者が実践し、
最後に真っ暗闇の中でもう一度ライブを体験するワークショップイベントです。
真っ暗っていってもクラヤミノtonesの真っ暗は完全暗転です
自分の手ですら見えなくなります。
この暗闇だけでも体験する価値があるとアップリンクさんはおっしゃっていました。

初回のゲストはクラヤミノtonesメンバーでもある
(スーパー)ボイスパフォーマー徳久ウィリアムさん
(スーパーは僕が勝手につけました。)
ウィリアムさんは人の声の限界に挑むようなパフォーマンスを
ここ5年間は毎年計約100本以上もこなしながらも全く喉を壊していません。
(4年前の映像ですが下記をご参照ください。)
喉への負担を最小限にして、色々な声の出し方を探りつづけています。
ライブ以外にもレッスンやワークショップも頻繁に開催しています。
その基礎的なワークでは「発声」を医学的なレベルから捉えているので
どんなジャンルの人でも、または、声を専門としない普通の人にも役立つと定評があります。

今回はそんな徳久ウィリアムさんをゲストにお迎えしたクラヤミノtonesです。
そして、今回も客席とウィリアムさんは大接近です。

19時に開場しました。
実は薄く流れていた音楽はアップリンクスタッフの選曲でした
素敵な選曲でした、ありがとうございます。

優秀というかお客様は会場15分くらいでほぼ全員集合。
開演前にには注意事項がスタッフから説明されます。

開演するとまず始めにウィリアムさんのライブが行われました。
あの有名な「What a wonderful world」を
ふつうに歌うバージョン、
サッチモ風バージョン、
トムウェイツ風バージョン、
デスメタル風バージョン、
ニュースクールのデスメタル風バージョン、
と、分かりやすい曲・モチーフからそれをお手本に、
段階を踏んで、どうやって色んな声色を使って表現していくのかを
分かりやすく説明してくださいました
ところどころで、ウィリアムさんが声の説明を笑いも混ぜてしてくれたのも
とてもわかりやすかったです。
ライブの最後には、その他いろいろな声も絡めてレクチャーライブを終了しました。


そのあとでウィリアムさんとの対談の相手として
tonesメンバーとアップリンクスタッフが表に登場します。
ウィリアムさんとの掛け合いの中で我々tonesメンバー、アップリンクスタッフも
喉声で自己紹介し、サッチモ声も披露しました。
ウィリアムさんには到底かないませんが
複数回tonesに出てる人間としては恥じない声が出せていたでしょうか。

その後は会場から声、喉についての質問を適宜うけながらすすみます。
ホーメーについての質問、また、ニュースクールのデスメタル声に関する質問が上がりました。
これらは参加者も一緒にウィリアムさんに声の出し方を聞いて真似をしてみました。
世界にどれくらいのこえがあるにかという質問には、
いまも知らないところでおもいもつかない声が生まれているとのことでした。
なんかロマンチックですよね。

だんだん暗くなっていきます。
今回は30分くらいで真っ暗になっていたでしょうか。
ライブ、レクチャーから部屋が暗くなって行くのと同じように緩やかに
呼吸、発声のワークショップに移行します。
今回は暗転が早かったせいもあって真っ暗の中で
ウィリアムさんのイメージ想起させるアナウンスが冴えます。
内容は身体を風船に見立てた呼吸法をした後で、
身体の軸の中にu、o、a、e、i、nを感じながら声を出す倍音声明、
また、身体スピーカーをした後に全員でo、e、iを発声します。
このワークは声を出すことが身体で感じられてとても感激しました。

体中がスピーカーであることが実感できます。

ウォームアップが整ったところで口琴の音で全員の音をチューニングし、
2分づつo、e、iを発声します
裏声、喉声、いろいろ、色んな音がでてました。
でも、凶暴な感じではなく、
でも、心地がとてもよいものでもなく
バランスがとれた豊穣さというか、とても多様性がたもたれた森ができあがりました。
前回の全体がハーモニーになっているのとは少し違いました。
その後に再度、全員でo、e、iを音を合わせてだします。


終了後はウィリアムさんのライブ。
口琴を使った演奏から即興演奏になりました。
ウィリアムさんの声色が変わるたびに別の生物が暗闇の中に存在しているようです。
しかも、声が移り変わって混ざってる部分もあるので
様々な動物が暗闇のなかで召喚されて部屋をかけまわっているようでした。
アンコールを経て、参加者に感想を聞きながら部屋を明るくしていきます。

明るくなった後も口琴ワークショップが突発的に発生したり、
興奮がなかなか冷めない一夜でした。

そして7月は第二回!女流義太夫の声を暗闇で味わい、暗闇で体感します。そして暗闇で三味線と共演もできるかも!

楽しみだ!


2回目以降も素晴らしいゲストが続きます。
7月14日(木):田中悠美子竹本駒佳(女流義太夫の喉)
8月11日(木):福岡ユタカ(フリー・ヴォーカリゼーションの喉)
9月 8日(木):柳家小春(江戸小唄の喉)



お問合せは下記です。


クラヤミノtones『Throat of Japan』全4回
日時:6月9日(木)
(日時:7月14日(木))
(日時:8月11日(木))
(日時:9月8日(木))
各日19:30開始/21:30終了予定(受付は19:20までに済ませてください)
料金:

・全4回予約12,000円(1回あたり3,000円になり大変お得)
・2回以上予約3,500円
・単発予約4,000円

・当日5,000円
・学生2,500円(予約当日共に) 
[すべてアフタードリンク付き]

■注意点

・嗅覚が敏感になりますので香りの強い食べ物や香水はお控え下さい。
・光る物、音の鳴るものは持ち込まないで下さい。
・完全暗転になりましたら途中入場が出来ません。
・長時間声を出し続けますのでペットボトルで水をご持参してください。
・暗闇に不安のある方はご遠慮ください。
・15歳未満の方や聴覚に問題のある方は参加できません。
・記録の為に写真撮影や録音を行っています。
 (写真は主にHPで使用、録音はyoutube、SoundCloudで公開する場合があります)
■予約方法
このイベントへの参加予約をご希望の方は
(1)ご希望の日程(及び連続予約される方はその旨も)※忘れずにご記入ください。
(2)お名前
(3)人数
(4)住所
(5)電話番号を明記の上、
件名を「予約/クラヤミノtones」として、factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。